【 Sckedule 】 の機能について詳細説明しいるページ
プログラムをスタートした翌月の予定( 5文字程度 )を表記する。
画面上だけの表示機能だけです。
パソコンの画面コピー機能を利用するか
設定内容がテキストファイルとして保存されているので
エクセル等にとりこんでプリントするという方法もある。


  画面構成は @ [ title1 ] のメインの画面と  A [ title2 ] のサブ画面からなる。

  起動するとメイン画面に
  当日の日付と翌月の暦が表示されます。
  これはプログラムが自動的に検出するので変更できません。


  日付毎に組み込める項目は7種類です。
  テキストファイル ( sysdatamsg21.txt )に書き込まれている。
  このファイルを書きかえれば、好みの項目名の変更できる。
  また、この項目の表示色は( sysdatacol2.txt )に書き込まれてます。
  表示形式は頭に # を付け、続けt
  R( 赤 )G( 緑 )B( 青 )の配色を2桁の16進数で表記する。
  ff ( 明 ) → 00( 暗 )で表す。


 [ 設定開始 ] ボタンをクリックするとサブ画面が表示される。
項目名をクリックするとその名称が主画面に反映される。
同時に次の日の設定へと移行する。
最終日を設定するとサブ画面は自動で閉じる。

 [ スキップ ] ボタンは設定日を空送りするボタンで。

 [ 設定値復元 ] は前回の処理の設定値を復元する。
これはプログラムが終了するときに自動に保存された値です。

 [ 初期化 ] ボタンは現在表示されている内容をクリアします。
自動保存された内容はクリアされないので
 [ 設定値復元 ] ボタンにより前回値が再現できる。